遺品整理

整理された遺品の写真

遺品と不用品の違い

空のタンスの写真
POINT01

遺品整理では遺品をすぐに処分せず、ご遺族様と相談の上、必要な物と不要な物、一旦保留品などに仕分け、捜索、供養、清掃などの一連の作業を行います。

残す物、不要な物、一旦保留品等にご遺族様と相談の上、仕分けます。

不用品から、リサイクル品
リユース品、買取り品、回収品と分別します。

ご遺族様から探して欲しい物のご要望や貴重品などを捜索します。

遺品の中から人形などを協力先の寺院にて合同供養させて頂きます。


捜索作業をしているスタッフの写真
POINT02

「通帳や印鑑がどこに在るのか判らない」「亡くなった故人が所有していた思い出の品を探して欲しい」家財に埋もれて判らなくなっている貴重品を探して欲しいなどのご要望にお応えします。

笑顔の老夫婦の写真
POINT03

遺品整理は故人が残したご遺族様の意志や遺言書を尊重した上で作業を進めます。そのため作業に入る前に作業内容について、しっかりと打ち合わせをさせて頂いた上で進めていきます。もちろんお任せ対応も可能です。

スマートフォンを操作している女性の写真
POINT04

遠方にて実家に戻る事ができない、捜索の時間が無い場合も事前にしっかりと内容を確認をした上で、連携をとりながら作業を進めさせて頂きます。

有資格者だから安心

鑑定証書の写真
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片付け・買取・処分に関わる法規制等の知識を基に ご依頼人の想いに寄り添い、思い出の品々を整理する という気持ちで作業にあたっています。

遺品整理士 地区統括会員 第IS49939号 
古物商許可:岐阜県公安委員会 第531180002179号 使用済貴金属営業許可:第531182036号
 

買取と回収処分もお任せください

買取+片付け=清算
カエルヤのマスコットキャラクター

不用品の中に埋もれていて、見逃されてしまいそうな物、キズ物や汚れている物でも価値がある場合があります。そうした物を見つけ出し、ごお客様の意向を伺いながら専門バイヤーが市場価値から判断して、買取りさせて頂きます。

片付け費用が縮小している図解グラフ

突然の訃報で、今後家財の整理をどうしてよいのかわからない。

老人ホームに入所が決まり、不要な家財を処分したい。

自分たちだけでは、とてもじゃないが、家具の移動や、不用品の廃棄が出来ない。

遠方の為、なかなか片付けが出来なくて困っている。

自宅に両親を引き取るので、実家を整理し、家も処分したい。

故人の思い出の品で、買取できるものがあれば買い取って欲しい。

まだ元気だが、子供に迷惑を掛けたくないので、生きているうちに家財を整理したい

管理アパートの住人が失踪したので、家財の処分をしなければならない。

カエルヤのスタッフ2人がガッツポーズをしている写真